2022.06.30 01:00真っ赤なバー50円均一市に出しても売れなかったゴルフセット。捨てられなかったのが赤いクラブ。グリップとヘッドをカットしてバーにした。こんな素敵な色のバーなんてどこにも売っていない。壁に映えてお気に入りに。
2022.06.28 01:00乾燥剤など.なにがなんでも捨てません左上は石灰、下はシリカゲル。ともに海苔の袋などに入っている乾燥剤。みんなどうしているのかなぁ。石灰は園芸店にも売っているのと同じなので畑や植木鉢の土に混ぜ込めばいい。シリカゲルは小さな袋をためにためて、布で作った袋に入れ、靴などの湿気取りに。(左から2番目)右から2番目は浄水器のカートリッジ。中は活性炭なのでこれも土に還せばゴミにはならない。一番右は保冷剤。たまると喫茶店をやっている知人にあげたりしているがまだ余る。どうしようかと思っていたら、なんと昨年から無印良品で回収を始めてくれた。嬉しくて、友人知人に宣伝している。(なお回収してくれるのは袋の素材がツルツルしたものだけ。マットなものは不可とのことです)
2022.06.24 01:00捨てられない部品を生かしてパソコンを分解した時に見つけた円状の部品。煮沸消毒して脚になりそうな四隅を折れば、小さな小さな蒸し道具に。小さな片手鍋にぴったり。1人分のシュウマイや肉まんを蒸すのに最適の一品になりました。
2022.06.15 10:00カードホルダー電気機器などを処分するときは必ず分解。何かに使えそうな部品は一応保存。こんなものがあったらという時に保存箱を探すと、何か見つかる。これはコンデンサーの部品をカードホルダーにしたもの。美しくて捨てられなかった部品がこんな形で生活に役立ってくれている
2022.06.15 05:58ゴルフクラブカバー・こんなに可愛くパタークラブのカバー。夫が作れというので、捨てずにとっておいた私の毛糸の腹巻で作成。靴下を履いているみたいで、見るたびに「可愛いなぁ」と。
2022.06.10 06:32やってみました、Refillウォーク5月28日(土)初めてのRefillウォークを開催しました。リサイクル封筒づくりのワークショップ会場を出て、JR稲毛駅まで歩きます。途中、参加者が行きつけにしているイタリア料理店「Mio preferito」の前で店主さんにばったり会い、その場で給水ポイントに登録してくださることが決まりました。 これは幸先いいですね!駅近くの給水ポイント「ぱんとおやつのお店 おうち」では参加者が給水してもらいました。
2022.06.07 06:06Refill ウォークって何?Refillウォークとは「Refill(リフィル)」とは、「再び詰める」こと。「リデュース」「リユース」とともに、無駄な資源の使用を回避し、CO2排出量を削減する効果的なアクションです。マイボトルが空になった時、水をリフィルできるところがあれば、便利だしお財布にも優しいですね。この水を無償提供してくれるお店や施設を「給水スポット」と呼んでいます。そして、まちの給水スポットを巡るウォーキングが「Refillウォーク」です。ちなみに、6月16日は、世界中の人々が「リフィル」を呼びかけ、行動を起こす日「世界リフィルデー(World Refill Day)」です。日本でも、6月10日~19日(2022年の場合)を「全国リフィル週間」とし、各地でRefillウォ...
2022.06.01 04:40リサイクル封筒作りワークショップ2022年5月28日、封筒づくりのワークショップを開催しました。稲毛のまちづくりを考える会メンバーのKさんが講師役となり、読み終えた雑誌やカタログなどを利用したリサイクル封筒の作り方を説明。竹串の先で紙に折り線をつけておくとまっすぐキレイに折ることができるなど、コツを教えてもらいながら、参加者7名がそれぞれ1~2枚の封筒を作りました。リサイクルだからといってダサくてもいいと思わずに、おしゃれな封筒を手渡し、誰かに喜んでもらうシーンを思い浮かべながら作ることができました。(NT)