ある日ポストをのぞいたら、こんな素敵なプレゼントが。「千葉のきみまろ」の異名を持つTさんから「野良坊菜」の種プラスお手紙。
野良坊菜についてのていねいな説明文(食べ方からその歴史まで)に加え、我が家の猫の額にも足りない空き地に植えるようにと指定図まで。
Tさんはハギレのような空き地を見ると、「もったいないなぁ。ここに野良坊菜を植えたらいいのに」と思われるとのこと。
今が蒔き時だというので、早速、雑草を抜き、ためておいたお菓子などに入っていた石灰をすきこんで土ならし。翌日いただいた種を蒔いた。
12月中旬から翌年4月くらいまで収穫できると書いてある。食べ方は、おひたし、胡麻和え、てんぷら、サラダなど。う~ん、今から楽しみだなぁ。(MK)
こうなったら食べられるそうです。無事に育ってくれるといいな。
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